ひまわり組は「田舎のねずみと町のねずみ」の劇を演じました。一人ひとり役になりきって登場人物(ねずみ?)の心情に浸っていました。



































すみれ組の歌が始まりました。季節感あふれる「湯気の朝」タイムリーな「やったさんたがやってきた」です。






































乳児組の誕生月の子は新しいお友だちです。うれしいようなはずかしいような複雑な気持ちです。みんなで楽しむことは一番です。














地域の方々にお世話になりイルミネーション点灯式が実施されました。今年も民生委員の皆様から素敵なプレゼントもいただきました。いつもありがとうございます。








幼児組の12月の誕生月の子は1人でした。みんなから祝福されてうれしいです。































おいしい焼き芋が出来上がりました。晴天の下みんなで食べると一層おいしいです。今年はおきに入れるタイミングがよく焦げることなくおいしくいただきました。












