6月28日付 下野新聞のコラム、「雷鳴抄」から転載させていただきました。
人は、冒頭の少年であり、ママでもあり、そしてゴリラのように寄り添うこともできる存在となります。
時として絵本は、そのように心の琴線に触れ、情緒を育み、また支えや拠り所となります。
お子さんへの読み聞かせ、ご自身の読書の機会としても有意義と思い、このコラムを紹介しました。
園長より