お馴染み「幕をあけよう」(劇団四季より)の歌で発表会の幕をあけました。コロナ対策の為、観客は一園児あたりお一人に。それでも「本番だ」と子どもたちはよい緊張を保ちながら練習どおり演じてくれました。
ちょっとした冠1つで、茶色の布をまとっただけで王様になったり、泥だらけの野菜になったり、劇って本当に楽しい!
面白さを体験し、体現してくれました。どの子にも拍手。
演目は「にんじんさんだいこんさんごぼうさん」と「王さまの耳はロバの耳」でした。