ばら組とひまわり組が混合でドッジボールをしました。先日県の幼児教育センターからの通信を見ていたところ、ドッジボール継続してやっていくと最初は「誰かを当てた」という満足感からやがて勝敗を意識するようになり、「人数を同じにする」、「ボールを取ったらすぐ投げる」、「パスを回す」等、数の概念を学んだり、戦術を考えることで思考力を鍛えたりすることにつながり小学校への接続には有効なボール遊びという記事がありました。チームプレーにはたくさんの学びがありますね。